701 Enduro も除電オカルトチューニング

またまた、やってみました。
オカルトチューニング。
今回実施したのはト⚪︎タも認めた?、アルミテープチューンです。
790 ADVENTURE Rの時は、カウル類に限定して貼ってみましたが、
なかなか良かったので、 701 Enduroでは、ボディ、稼働部にも貼ってみました。

既に、遺産からNGC JAPANさんの、タイヤバルブナットは換装しました。クリーニングしていないから、後日クリーニングしよう。
タイヤが柔らかくなった感じがした。
年末、タイミングが合えば、スムース・ドライブ・アーシングもやってもらおうかな・・・

あと、F2Music さんのプレミアム ロジウム コーティングヒューズで、メインフューズ (30A)に換装しました。
気になるラジエターファンもヒューズも変えてみようと思っています。
このヒューズは、790 ADVENTURE Rの冬場、0℃時のエンジン掛からない病対策で換装していました。キーオンで、機器が立ち上がる音が元気になった様な、変わった様な気がていました。

話が逸れましたが、
洗車後、I度の熱中症になりながら、頑張って貼りました。
車体としては、気が付いた限りの稼働部に。
(最近のNGC JAPANさんのホームページには、やりすぎはよくないと記事がありました。ちょっと心配)
もちろんカウルにも貼りましたよ。
気の所為だと思いますよ。
でもね、サスが滑らかに動く様な、ギヤがスコンスコン入る様な、エンジンが静かに滑らかになった様な、クラッチレバーが滑らかになった様な、体に当たる風が変わった様な、ですね…気がするんです。
高速道路走行時、パーシャルで走行中、様々なノイズがしない?気がする。

アルミテープで、これだけ変わった気がすると、スムース・ドライブ・アーシングはどうなのかな?「やりすぎ」になるのでしょうか?

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